大会レポート

優勝インタビュー

3時間ソロ優勝

No.675 中村 弦太

記念すべき初代チャンピオンに輝いた中村選手。スズカ8時間エンデューロの8時間やアタック240にも参加経験があり、2年前のアタック240も優勝している実力者。今回はトレーニングという位置づけで参加されたそうですが、優勝も狙っていたとのこと。
「寒かったですけど天気が良くて気持ちよく走れました!仕事の都合がつけば、春のスズカでも表彰台狙います!」と力強く話してくれました。

3時間ソロ・女子優勝

No.1092 渡部 春雅

「3時間は長かったけど、速い男の人たちと走れて楽しかった」と眩しすぎる笑顔で話してくれたのは若干13歳の渡部選手。ブッチギリで3時間ソロ・女子の初代チャンピオンに輝きました。
自転車だけではなく、トレイルランニングやトライアスロンなど、毎週のようにお母さんといろんな大会にエントリーしているそうで、気が早いですが2020年を期待してしまいます。。
そしてジャンケン大会で鈴鹿サーキットホテル宿泊券をゲットするという、なんとも「もっている」渡辺選手の今後が楽しみです!

参加者の声

  • No.1070 牧野 香織
  • No.1106 鈴木 君枝
  • No.1107 一村 美里
  • No.1109 大橋 里栄子

同じ自転車屋さんのお客さんとして知り合い、一緒に走っている仲間で参加してくれました。
「3時間は長いし寒いけど、\1,000だから飛びつきました!みんながそれそれのペースで自分が走りたいように走って楽しめればいいですね」と楽しそうに話してくれました。
鈴鹿サーキット、3時間\1,000走りたい放題、楽しんでいただけましたでしょうか?

  • No.661 深見 祐士
  • No.662 名原 亮
  • No.663 澤田 知希
  • No.664 松下 征矢

大阪府立大学の堺・風車の会のOB、現役のメンバーで参加。なんとあの鳥人間コンテストへ出場するクラブだそうです。 鳥人間コンテストに出場するだけあって、皆さん自転車に乗るのはお好きなようで、春や秋のスズカ8時間エンデューロにも参加経験があるとか。
「みんなで怪我なく楽しめれば」と話してくれたNo661 深見選手は先月鎖骨を骨折してしまい、今回は残念ながらDNSとなってしまいました。次回は是非万全の状態でご参加ください!

  • No.499 原 一矢
  • No.602 小笠原 智
  • No.1144 山田 めぐみ

奈良にある自転車屋さん、Bicycle Colorのチーム。今回は20名程での参加らしく、その中のユル組3名で休憩中のところ声をかけさせていただきました。 「天気が良くてすごく気持ちよく走れます!お昼からスタートというのも余裕があっていいですね」とウインターエンデューロを満喫してくれている模様。
No499 原選手はお店のスタッフで他のお二方はお客さん。No.1144 山田選手曰く、最近できた自転車屋さんで、とてもオシャレなお店だそうです!

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